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『Sing against the stream』を聴いてみた

2009年03月21日
sing_against_the_stream.jpg



2009年3月10日に発売されたknotlampの1stフルアルバム『Sing against the stream』を聴いてみた。

2008年には『THE OFFSPRING JAPAN TOUR2008』の大阪公演のオープニングアクトを務めたり、『COUNTDOWN JAPAN08/09』に出演したり、
2009年4月5日に東京・幕張メッセにて行われる『PUNKSPRING’09』にオープニングアクトとして出演が決まっていたりと、個人的にかなりの注目株であるknotlamp

これまでシングル・ミニアルバムを出してきたが、ようやっとフルアルバムが出た。



クリーンサウンドから疾走感全開の1曲目『時の行方』からかなりハイに。
次の『ずっと何処かに』のゴリゴリのパンク感でもうヤバい。
3曲目の『Not alone』はエルレっぽい雰囲気がする若干ポップ感のあるナンバー。

はい、この時点で好きです。
オイラほんとロックが好きだな~。

ただ、正直前回のミニアルバムの方が良かったかも・・・? 縦ノリ感が強かった。
ってのもあるし、ロックバラード的なナンバーも加えて欲しかった気もするかも・・・
でも、どれもかなりいい感じ。メロディーセンスは抜群でどれも聴きやすくて良かった。
(『LAST TRAIN』ヤバす。)

今後も目が離せませぬ。


【おまけ1:収録曲『ずっと何処かに』のPV】



【おまけ2:収録曲『LAST TRAIN -新しい朝-』のPV】




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