TOP > スポンサー広告 > 言葉のペーパーショウ『TAKEO PAPER SHOW 2009』TOP > イベント > 言葉のペーパーショウ『TAKEO PAPER SHOW 2009』

スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログパーツ

言葉のペーパーショウ『TAKEO PAPER SHOW 2009』

2009年03月09日
superheads.jpg



4月17日(金)・18日(土)の2日間、毎年恒例の竹尾ペーパーショウ『TAKEO PAPER SHOW 2009 言葉のペーパーショウ SUPER HEADS'』が開催される。

今年はこれまでのペーパーショウとは趣を変え、展示形式ではなく、講演会を行うこととなった。
講演会は「製品としての紙の厳しくリアルな視点」、「メディア論でとらえる紙」、「感性からとらえる紙の可能性」というテーマのもと、多様な領域で活躍する約30人のスピーカーがそれぞれ30分の時間で講演を行うというもの。
イベントのサブタイトルに「ものづくりの未来/メディアの未来/感性の未来から紙のビジョンを語る。」と題されていることにも関連し、講演会は「製品」、「メディア」、「感性」、「総括」の4つのセグメントでわけられた内容で行われる。

スピーカーには、北川一成(GRAPH)、小田嶋隆(コラムニスト)、都築響一(編集者・写真家)、深澤直人(工業デザイナー)、幅允孝(ブックディレクター)、植原亮輔(アートディレクター)、原研哉(グラフィックデザイナー)など、紙にまつわる著名人をはじめ、ドイツ、イタリア、オランダ、中国など海外からも招かれる予定(3月5日現在)。なお、講演の応募やタイムスケジュールの詳細は、竹尾ペーパーショウのメールニュースにて配信されるため、希望者はホームページから登録する必要がある。


[TAKEO PAPER SHOW 2009 言葉のペーパーショウ SUPER HEADS’]



スポンサーサイト
ブログパーツ
Comment

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。