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( )恵比寿映像祭 ~ 映像文化の新たな可能性をひらく映像祭。 ~

2009年02月24日
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恵比寿の東京都写真美術館が企画する、映像作品に関する大規模なイベント「恵比寿映像祭」。

この「恵比寿映像祭」は年に1度、東京都写真美術館の全フロアを使って、展示、上映、ライブ、講演、トーク・セッションなどのさまざまなプログラムによって、映像分野における創造活動の活性化と優れた映像表現やメディアの発展を、過去から現在、未来へといかに継承していくかという課題について、今あらためて問い直し、対話を重ね、広く共有する場となることを目指すという。

その記念すべき第1回目が現在開催中。
今年のテーマは「オルタナティヴ・ヴィジョンズ ~映像体験の新次元~」。
これには、個々人がそれぞれに求めるオルタナティヴな価値が、ともに育ち交歓する場を醸成すること、さまざまな選択肢を試し、視えているものを疑いながら、それぞれにオルタナティヴな映像を探し求めていくこと、という意味が込められているんだとか。

10日間という短い期間には本当に様々なイベントが企画されているので、ぜひ行ってみたい。


詳しいプログラム内容や、恵比寿映像祭の様子などは以下の公式サイトにて公開中。
[( )恵比寿映像祭]



第1回 恵比寿映像祭  オルタナティヴ・ヴィジョンズ ~映像体験の新次元~
[公式サイト]

開催期間:2009年2月20日(金)~2009年3月1日(日)
開催会場:東京都写真美術館
     〒153-0062 東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
     TEL:03-3280-0099 FAX:03-3280-0033

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● Showing(上映プログラム)
会場:1Fホール/各回定員:190名/有料 (各回100分程度×3-4本×10日間)
10日間にわたり、多彩なプログラムによる映像作品上映を行います。

● Installation(展示)
会場:企画展示室(3F+2F+地下1F)/入場無料
上映形態ではない多様な映像作品を展示します。平面、立体、インスタレーションやモニター、プロジェクションによる提示、インタラクティヴな装置など、スクリーンにはおさまらない表現をご紹介します。

● Lectures/Talk(講演、トーク・セッション)
会場:1Fホール、1Fアトリエ、2Fカフェ/聴講無料 (カフェトークは別途ドリンク代要)
関連する講演やトーク・セッションを行います。作り手、受け手、そして繋ぎ手が、それぞれの立場からプレゼンテーションをする場を広く設けます。

● Live(ライヴ)
会場:地下1F展示室/定員200名程度/有料 (パブリック・スペースで行うものは無料)
平成19年度実施のプレ・イヴェント「映像をめぐる7夜」にひきつづき、ジャン
ルやメディアを横断する実験的な試みをライヴ・イヴェントの形式で紹介します。

● Website(ウェブサイト)
公式ウェブサイトにより、恵比寿映像祭の様子と成果を記録・発表します。発表作品や作家、諸団体の情報をリンクし、会期終了後もフリーペーパーの発行を連動して行い、恵比寿映像祭をきっかけにつながるネットワークの交通をサポートします。




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